COLUMBIA

トレイルランニングはスピードだけじゃない日常では経験できない景色と爽快感、山を愛する人々との出会いと交流。

山に感謝し、山を愛する人々に感謝し、今日もトレイルへ走りだそう。

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山に感謝、山を愛する人々に感謝して走ろう。

01.

笑顔の挨拶はマスト。
笑顔返しをされたら一流。

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02.

タイムは気にしない。
五感をフルに使って楽もう。

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03.

視野を広く。素敵な場所を
見つけたら足を止めよう。

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04.

十分な水、食料と装備を。
過度な軽量化は焦りを生む。

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05.

他人のゴミも持ち帰る。
みんなで気持ち良いトレイルに。

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山に感謝し、山を愛するひとの声

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山への感謝を広めよう

山へのありがとうを
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みんなの投稿した#アリガト山を見る

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2018.08.04

笑顔の挨拶はマスト。
笑顔返しをされたら一流。

トレイルで出会う人には、目を見て笑顔で挨拶しよう。他のランナーやハイカーを見つけたら、驚かさないようゆっくり近づく配慮を忘れずに。もちろん、すれ違う時には走らない。笑顔の挨拶で、相手の笑顔を引き出せたら一流トレイルランナー。まずは、一日一人笑顔にすることを目標にはじめよう。

2018.08.04

タイムは気にしない。
五感をフルに使って楽もう。

トレイルで出会う人との挨拶は目を見て笑顔で挨拶。他のランナーやハイカーを見つけたら、驚かさないようゆっくり近づく配慮を忘れずに。もちろん、すれ違う時には走らない。笑顔の挨拶で、相手の笑顔を引き出せたら一流トレイルランナー。まずは、一日一人笑顔にすることを目標にはじめよう。

2018.08.04

笑顔の挨拶はマスト。
笑顔返しをされたら一流。

トレイルで出会う人との挨拶は目を見て笑顔で挨拶。他のランナーやハイカーを見つけたら、驚かさないようゆっくり近づく配慮を忘れずに。もちろん、すれ違う時には走らない。笑顔の挨拶で、相手の笑顔を引き出せたら一流トレイルランナー。まずは、一日一人笑顔にすることを目標にはじめよう。

01.笑顔の挨拶はマスト。
笑顔返しをされたら一流。

トレイルで出会う人には、目を見て笑顔で挨拶しよう。他のランナーやハイカーを見つけたら、驚かさないようゆっくり近づく配慮を忘れずに。もちろん、すれ違う時には走らない。笑顔の挨拶で、相手の笑顔を引き出せたら一流トレイルランナー。まずは、一日一人笑顔にすることを目標にはじめよう。

02.タイムは気にしない。
五感をフルに使って楽もう。

タイムを気にしすぎると、せっかくの景色や人との出会いを逃してしまいがち。また危険行為や迷惑行為も、タイムに対する意識から生まれる事も多々あります。時には時計をザックに仕舞って、五感をフルに使って自然や様々な出会いを楽しみましょう。

03.視野を広く。素敵な場所を
見つけたら足を止めよう。

スピードを出して走っていると、視野が狭くなり、危険箇所や素敵な景色も見逃してしまいます。素敵なスポットがあったら、一旦足を止めてカメラで撮影する余裕を持ちましょう。その視野の広さと心の余裕が、人に優しく安全で楽しいトレイルランニングへとつながります。

04.十分な水、食料と装備を。
過度な軽量化は焦りを生む。

余裕のない水、食料は焦りを生みます。水が足りなくて困っている人がいれば分けてあげられるぐらいの余裕を持ちたいですね。また山では何が起こるかわかりません。もしもの時のための防寒・レインウェア、救急セットは必ず持ちましょう。自分が使わなくても怪我をした人の救助に使うかもしれません。

05.他人のゴミも持ち帰る。
みんなで気持ち良いトレイルに

歩いていても走っていても、トレイルでゴミを落としてしまう事はあります。「ゴミを捨てるな!」と目くじらを立てるのではなく、「うっかり落としちゃったんだな。私もそんな事があるから、今日は拾ってあげよう」といった優しい気持ちで他人のゴミも持ち帰りましょう。その積み重ねがゴミの少ない気持ちのいいトレイルへと繋がります。

大塚 浩司Trail Runner

一旦山へ入ったらみんなが同じ立場。登山者・ハイカー・トレイルランナー・スカイランナー、スタイルは違えどみんな山が好きな事は一緒。お互いをリスペクトする余裕をもちましょう、心も行動も。まずは自然における人間の存在の小ささを理解すること、それが「譲り合い」の精神につながるはず。
山を絶対に傷つけない、汚さない。当たり前の事を守って、みんなで山を楽しみましょう!

丹羽 薫Trail Runner

山をみんなが気持ちよく楽しめるように、山のマナーを考える、学ぶのは大切だけど、大抵のことは、相手の立場に立って、自然の立場に立って、思いやる気持ちがあれば、自ずから導き出される回答が多いと思います。
トレランするにしてもハイキングするにしても、ちょっとそういうことを考えられる余裕を持って山に入るのが一番大切なことでは無いかと思います。
自然は誰のものでも無いから、みんなで気持ちよく楽しめるよう、一人一人が意識を高めていきましょう!

山田 琢也Trail Runner

ありがとうっていい言葉ですよね。大好きな言葉です。トレイルランニングのフィールドである山に、そして一緒に楽しんでいる仲間へ、感謝の気持ちを込めてゴミを拾いたいと思います。
そしてぜひ、ありがと山、って言葉で伝えてください。きっとハッピーな気持ちになれますよ!

藤巻 翔Photographer

最近、山に感謝する様になりました。いい景色、いい光、いい瞬間に立ち会わせてもらい、いい撮影ができたこと。山に受け入れてもらえたと感じます。 反対に曇って景色が見えない時は、もう一回出直して来なさいと言われている様に感じます。山は逃げないのでそんな時はまた行きます。

上宮 逸子Trail Runner

ゴミを拾う事ももちろん大事ですが、自分自身も落とさないようにと心掛けています。
良く使うザックでは必ずゴミを入れる場所を決めておいたり山へ行く時はジッパー付きポケットのある短パンを履くようにしたり。
捨てるつもりは無くても知らないうちに落ちる事もあり得るので、そうならない心掛けは大事なのかなと思ってます。

Run boys! Run gils!Trailrunner 桑原慶

トレイルランニングの素晴らしさを多くの人に伝えたいなと思ってお店を始めました。お店を始めてから5年でトレイルランナーは増えとても嬉しく思う反面、山での自己管理やマナーやについてはどれだけ伝えても伝わりきらないなと切なくなることもしばしば。でもだからこそ、ずっと伝え続けて行くしかないですよね。そんな時にこのアリガト山キャンペーンのことを知り、賛同させて頂きました。ゴミを拾うことを始めとする5つのアリガト山STYLE、是非多くの方にも実践して欲しいです!

横山 峰弘Trail Runner

私はアウトドアスポーツが大好きで、トレイルランニング以外にも、登山、MTB、バックカントリー、パドルスポーツ、ハンドプレーン(波乗り)もします。トレイルランニングだけではないのですが、山やアウトドアフィールドに行った際は、ゴミを持って帰ることをいつも意識しています。アウトドアスポーツですので、リスクもありますが、リスクをしっかり理解し、準備、対処して、あとはもうおもいっきり楽しむことを大切にしています。

福島 舞Trail Runner

自分でゴミを落とさない事はもちろんだけど、拾えるゴミも拾うようにしてます!
仲間で行く時もみんなで山を楽しませてもらいながら気を配ってます!
『アリガト山』があればもっと意識高くなりますね。山の必需品にします。

高木 智史Trail Runner

山に行くときはすれ違う人と例えばどこからきたんですかなどあいさつ+αの話掛けを心がけてます
そして、ゴミが落ちてたら必ず拾って帰るようにしてます
山は色んな人と共有して遊ぶ場所なので!!

上田 瑠偉Trail Runner

山は僕が全力になれる場所、無邪気になれる場所、そして僕を成長させてくれる場所です。そういったフィールドをきれいに、気持ちよく使いたいと思うのは当然のことですよね。ゴミを落とさないようにしたり、挨拶をしたり、枝をどけたり。感謝の気持ちがあれば自然と行動が伴ってくると思います。

中川 政寿Trail Runner

ハイカーの方々とのコミュニケーションに積極的かつ注意深くなるのには理由があります。ゆっくり歩いているハイカーの方がより多くの情報を持っているからです。景色のポイント、トレイルの状態、そしてトレイルを整備されている団体、個人の方々のお話も聞ける。トレイルを見る目が変わり、より楽しめるだけでなく楽しませてくれたトレイルに恩返しできることも見えてくる。トレイルで出会う人だけでなく、そのトレイルの環境や地元、山主さんなど沢山の人のお陰さんで山を楽しめていることにありがとさん。山のゴミも目に見えるゴミを拾わないと大雨で直接川から下水処理を通さず海に運ばれ僕らが見えないところで海洋生物に悪影響を与えます。アリガト山スピリットを持ってええ感じでトレイルランニングを楽しみたい。

福田 六花Singer&Running・Doctor

人生は美しい。
山も美しい。
ゴミはありがと山へ。

福田 恵里佳Trail Runner

私が山に行く時は、時間と心に余裕を持つようにしています。時間と心に余裕持つことで優しい気持ちにもなれますし、ゴミが落ちていたら拾ったり、人に会ったら挨拶をするということで山への感謝の気持ちが自然にわいてくるのではないでしょうか?

並木 雄一郎Trail Runner

トレイルに入る上で「トレーニング」という目的だけではなく、「山・自然を楽しむ」という事を前提にしてます。景色、路面、空気、匂い…少し余裕を持って自然を楽しむという中に、ルールやマナーをしっかり守る(どんな行動をすべきか考える)という余裕も出てくると考えています。そして、自然への敬意と感謝の気持ちを忘れないように心がけてます。

山室 宏美Trail Runner

山は私にとって心も体もフレッシュにしてくれる場所。トレーニングで山に行く時はもちろん、たとえレース中であっても、ゴミを落としてしまった時は必ず戻って拾うようにしています。「アリガト山」を持っていればゴミを落とさないようにしようという意識もさらに高まりますね!私もこれからはこのポーチを持ってもっと山を楽しみたいです。

長門 敬明Alpine Climber

私はクライミングインストラクターを生業としてます。アウトドアフィールドでのクライミング時、他のパーティーであっても危険と思う行いを見つければ、他人事と思わず声をかけるようにしています。たいていの問題は、コミュニケーションで解決できると思っています。山との関係が深く長くなると、それに伴ない環境への感謝と愛情を持つようになりました。大切なフィールドを維持するためにも、ささやかな気配りを持っていたいと思ってます。「アリガト山」スピリッツをもって、今日も明日も山へ向かいます!!

山室 忠Alpine Climber

山にゴミありきではないですが、アリガト山があれば気軽に拾えて良いと思います。ネーミングも親しみやすいですし。ちょっとした気配りが広がって皆んなで更に綺麗で楽しいフィールドにしていきたいですね。

RUN-WALK StyleTrailrunner 三浦 誠司

山ではゴミを出さない、山でゴミがあったら拾う、そんな気持ちがみんなが山を楽しむと良いですね~。レースになると、山に自分と対峙するが故、ついガシガシゴリゴリ走りがち…でも、もしコース上にゴミがあった時は、スマートに拾う!ハイカーさんや他の利用者がいれば、減速・停止する!そこだけは忘れずに^^そして山に感謝! ありがとさ~ん♪

星野 由香理Trail Runner

いつも美しい景色を見せてくれる山を、さらに美しい場所にすることが、私たちトレイルランナーにもできる!アリガト山プロジェクトはそんな思いを持たせてくれます。きっと一人がひとつゴミを拾うだけで、その山は何倍にも気持ちいい場所になるんだと思います!

松井 裕美Race Organizer

トレイルランナーの気軽さが問題視されることがありますが、気軽に山に入れる利点を活かすことも大事。走る喜びだけでなく、美しい自然を維持していく為に何が出来るか?を考え、行動を起こすことが大切です。ゴミ拾いは誰にでもできる環境保全活動の1つ。自分がゴミを落とさないだけでなく、他人のゴミも持ち帰れる人になりましょう。

道がまっすぐTrailrunner 小山田 隆二

毎日楽しませてもらっている山がいつまでも綺麗だと気持ちがいいですよね。挨拶をする、ゴミを拾う、余裕を持って行動する、どれも難しいことじゃないはず。自分自身が気を付けるだけでなく、トレイルランニングを末永く楽しむためにも「アリガト山」の活動が広がればいいですね。

仲川 希良Model / Field Navigator

私にとって山は、動物としてニュートラルな状態に戻してくれる場所。日常から少し距離をとれる、人生になくてはならない場所です。ほかの多くの生き物にとっては、山こそが日常を過ごす場所。そこに入っていくからには謙虚に、できるだけ乱さず帰ってこなくては。お山と、そこに生きるものたちに、常に「ありがとさん」の気持ちで過ごしたいと思っています。

中島 英摩Outdoorwriter

仕事や日々の生活にすっかり疲れたとき、すべてを包み込んでくれた山。人生を変えてくれた山。山で自然に囲まれるたびに温かい気持ちで満たされ、パワーをもらい、ありがとさ~んと念じながらまた日常に戻ります。ハイカーもトレイルランナーも山を愛する気持ちはおなじ。みんなの大切な場所が、みんなそれぞれの手で保たれることを願い、今日も山に、山に関わる人々に、大きな声で「ありがとさ~ん!」