COLUMBIA

トレイルランニングはスピードだけじゃない日常では経験できない景色と爽快感、山を愛する人々との出会いと交流。

山に感謝し、山を愛する人々に感謝し、今日もトレイルへ走りだそう。

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山に感謝、山を愛する人々に感謝して走ろう。

01.

笑顔の挨拶はマスト。
笑顔返しをされたら一流。

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02.

タイムは気にしない。
五感をフルに使って楽もう。

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03.

視野を広く。素敵な場所を
見つけたら足を止めよう。

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04.

十分な水、食料と装備を。
過度な軽量化は焦りを生む。

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05.

他人のゴミも持ち帰る。
みんなで気持ち良いトレイルに。

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山に感謝し、山を愛するひとの声

  • 大塚 浩司

    Trail Runner

    一旦山へ入ったらみんなが同じ立場。登山者・ハイカー・トレイルランナー・スカイランナー、スタイルは違えどみんな山が好きな事は一緒。お互いをリスペクトする余裕をもちましょう、心も行動も。まずは自然における人間の存在の小ささを理解すること、それが「譲り合い」の精神につながるはず。
    山を絶対に傷つけない、汚さない。当たり前の事を守って、みんなで山を楽しみましょう!

  • 山田 琢也

    Trail Runner

    ありがとうっていい言葉ですよね。大好きな言葉です。トレイルランニングのフィールドである山に、そして一緒に楽しんでいる仲間へ、感謝の気持ちを込めてゴミを拾いたいと思います。
    そしてぜひ、ありがと山、って言葉で伝えてください。きっとハッピーな気持ちになれますよ!

  • 藤巻 翔

    Photographer

    最近、山に感謝する様になりました。いい景色、いい光、いい瞬間に立ち会わせてもらい、いい撮影ができたこと。山に受け入れてもらえたと感じます。
    反対に曇って景色が見えない時は、もう一回出直して来なさいと言われている様に感じます。山は逃げないのでそんな時はまた行きます。

  • 上宮 逸子

    Trail Runner

    ゴミを拾う事ももちろん大事ですが、自分自身も落とさないようにと心掛けています。
    良く使うザックでは必ずゴミを入れる場所を決めておいたり山へ行く時はジッパー付きポケットのある短パンを履くようにしたり。
    捨てるつもりは無くても知らないうちに落ちる事もあり得るので、そうならない心掛けは大事なのかなと思ってます。

  • 福島 舞

    Trail Runner

    自分でゴミを落とさない事はもちろんだけど、拾えるゴミも拾うようにしてます!
    仲間で行く時もみんなで山を楽しませてもらいながら気を配ってます!
    『アリガト山』があればもっと意識高くなりますね。山の必需品にします。

  • 高木 智史

    Trail Runner

    山に行くときはすれ違う人と例えばどこからきたんですかなどあいさつ+αの話掛けを心がけてます
    そして、ゴミが落ちてたら必ず拾って帰るようにしてます
    山は色んな人と共有して遊ぶ場所なので!!

  • 上田 瑠偉

    Trail Runner

    山は僕が全力になれる場所、無邪気になれる場所、そして僕を成長させてくれる場所です。そういったフィールドをきれいに、気持ちよく使いたいと思うのは当然のことですよね。ゴミを落とさないようにしたり、挨拶をしたり、枝をどけたり。感謝の気持ちがあれば自然と行動が伴ってくると思います。

  • 中川 政寿

    Trail Runner

    ハイカーの方々とのコミュニケーションに積極的かつ注意深くなるのには理由があります。ゆっくり歩いているハイカーの方がより多くの情報を持っているからです。景色のポイント、トレイルの状態、そしてトレイルを整備されている団体、個人の方々のお話も聞ける。トレイルを見る目が変わり、より楽しめるだけでなく楽しませてくれたトレイルに恩返しできることも見えてくる。トレイルで出会う人だけでなく、そのトレイルの環境や地元、山主さんなど沢山の人のお陰さんで山を楽しめていることにありがとさん。山のゴミも目に見えるゴミを拾わないと大雨で直接川から下水処理を通さず海に運ばれ僕らが見えないところで海洋生物に悪影響を与えます。アリガト山スピリットを持ってええ感じでトレイルランニングを楽しみたい。

  • 福田 六花

    Singer&Running・Doctor

    人生は美しい。
    山も美しい。
    ゴミはありがと山へ。

  • 福田 恵里佳

    Trail Runner

    私が山に行く時は、時間と心に余裕を持つようにしています。時間と心に余裕持つことで優しい気持ちにもなれますし、ゴミが落ちていたら拾ったり、人に会ったら挨拶をするということで山への感謝の気持ちが自然にわいてくるのではないでしょうか?

山への感謝を広めよう

山へのありがとうを
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2018.08.04

笑顔の挨拶はマスト。
笑顔返しをされたら一流。

トレイルで出会う人には、目を見て笑顔で挨拶しよう。他のランナーやハイカーを見つけたら、驚かさないようゆっくり近づく配慮を忘れずに。もちろん、すれ違う時には走らない。笑顔の挨拶で、相手の笑顔を引き出せたら一流トレイルランナー。まずは、一日一人笑顔にすることを目標にはじめよう。

2018.08.04

タイムは気にしない。
五感をフルに使って楽もう。

トレイルで出会う人との挨拶は目を見て笑顔で挨拶。他のランナーやハイカーを見つけたら、驚かさないようゆっくり近づく配慮を忘れずに。もちろん、すれ違う時には走らない。笑顔の挨拶で、相手の笑顔を引き出せたら一流トレイルランナー。まずは、一日一人笑顔にすることを目標にはじめよう。

2018.08.04

笑顔の挨拶はマスト。
笑顔返しをされたら一流。

トレイルで出会う人との挨拶は目を見て笑顔で挨拶。他のランナーやハイカーを見つけたら、驚かさないようゆっくり近づく配慮を忘れずに。もちろん、すれ違う時には走らない。笑顔の挨拶で、相手の笑顔を引き出せたら一流トレイルランナー。まずは、一日一人笑顔にすることを目標にはじめよう。

01.笑顔の挨拶はマスト。
笑顔返しをされたら一流。

トレイルで出会う人には、目を見て笑顔で挨拶しよう。他のランナーやハイカーを見つけたら、驚かさないようゆっくり近づく配慮を忘れずに。もちろん、すれ違う時には走らない。笑顔の挨拶で、相手の笑顔を引き出せたら一流トレイルランナー。まずは、一日一人笑顔にすることを目標にはじめよう。

02.タイムは気にしない。
五感をフルに使って楽もう。

タイムを気にしすぎると、せっかくの景色や人との出会いを逃してしまいがち。また危険行為や迷惑行為も、タイムに対する意識から生まれる事も多々あります。時には時計をザックに仕舞って、五感をフルに使って自然や様々な出会いを楽しみましょう。

03.視野を広く。素敵な場所を
見つけたら足を止めよう。

スピードを出して走っていると、視野が狭くなり、危険箇所や素敵な景色も見逃してしまいます。素敵なスポットがあったら、一旦足を止めてカメラで撮影する余裕を持ちましょう。その視野の広さと心の余裕が、人に優しく安全で楽しいトレイルランニングへとつながります。

04.十分な水、食料と装備を。
過度な軽量化は焦りを生む。

余裕のない水、食料は焦りを生みます。水が足りなくて困っている人がいれば分けてあげられるぐらいの余裕を持ちたいですね。また山では何が起こるかわかりません。もしもの時のための防寒・レインウェア、救急セットは必ず持ちましょう。自分が使わなくても怪我をした人の救助に使うかもしれません。

05.他人のゴミも持ち帰る。
みんなで気持ち良いトレイルに

歩いていても走っていても、トレイルでゴミを落としてしまう事はあります。「ゴミを捨てるな!」と目くじらを立てるのではなく、「うっかり落としちゃったんだな。私もそんな事があるから、今日は拾ってあげよう」といった優しい気持ちで他人のゴミも持ち帰りましょう。その積み重ねがゴミの少ない気持ちのいいトレイルへと繋がります。